曇 天 模 様 
雨や晴れより くもりの日が好き。
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2014.03.31
“ 存在の軽さとかけて 今日の空 ”
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2014.03.29
“ ついに底が抜けた
  残念でした
  馬鹿の極み ”
2014.03.27
“ また不調 ”
2014.03.26
“ 母にすがりつくような無様な執着
  豚に食わせろ ”
2014.03.25
“ 思い通りにならなければ拗ねる
  当たり前の話 ”
2014.03.24
“ 蛇、黒い蛇
  心の向こう側から鎌首をぐるりもたげ、還ってきた

  ようやく思い出す
  かなわぬ夢をしゃぶるため、種を蒔いていたのだと
  愛ではなく食欲、否、舌を満たすために、
  罠を張っていたのだと

  久しぶりに、自分がどんな人間であったのかを思い出す
  愛でるように不幸をたいらげるため、
  その味付けのために、私は生きている

  仕込みには時間をかける
  蛇はグルメなのだ ”
2014.03.23
“ 久しぶりに心地よい週末
  やるべきことをやり、
  やりたいことも多少は為し得た
  この上は欲を張らずに休もう ”
2014.03.22
“ また蛇が碧黒く火に身を焼く
  その時だけ、生きている心地を得るのだ
  灰色の世界に彩(イロ)がつくのだ

  ちろちろと舌を出しつつ、深く、蛇はとぐろを巻く
  良心の節制すら、次に獲物をなぶるための快楽
  毒を自らに蓄える至福

  思う様、一咬みならず何度でも牙を突き立ててあの女を死に至らしめられるなら
  どれだけの快楽が俺を待っているだろう
  それが叶うなら、俺はとても素敵にスーッとこの胸を青く染めるだろう

  うっとりとそれを思い描きながら、蛇はゆっくりと息を吐く
  氷った世界に自らを閉ざす

  何もいなかったかのように、世界は灰色を取り戻す

  碧黒い火よ、またいつか、またすぐに  ”
2014.03.21
“ 人生は美しいのかもしれない。けれど ”
2014.03.19
“ 春の風 流れ灌頂 桃の花 ”
2014.03.18
“ 眠い。ひたすら
  塞の河原に埋もれてしまいたい ”
2014.03.17
“ 入らなくていいスイッチばかり入って
  入ってほしいスイッチがなかなか入らない
  消耗が回復に追いつかない
  Don't think, Move. ”
2014.03.15
“ 碧黒い火、ヌルリ、オロチ
  極まる、窮まる
  いよいよ殺しに行く ”
2014.03.14
“ 胸に碧黒い炎を吐く俺がいる
  さびしいさびしいと涙を流しながら
  昼も夜も絶え間なく慚愧している
  その醜さ哀れさに、俺はそばで見守っていることしか出来ない

  ボロボロの一片の灰になるまで
  届かぬ想いは灼き尽くされる
  己自身すら碧黒く灼いたその灰はクレバスに埋もれ
  いつか今を照らす銀河の星になる

  その時までただ片時も目を離さず、じっと俺は俺を見る
  その炎の揺らめきを胸に刻み付ける
  断末魔を耳に焼きつける ”
2014.03.12
“ いよいよ整理に入る ”
2014.03.10
“ つらい
  誰かに助けを求めたい ”
2014.03.07
“ 心ではなく、体が躁に移行しつつある ”
2014.03.05
“ 君を恨む心はあれど
  怨みに変える憎悪無く
  愛は未だに燻れど
燃え上がるには淀み過ぎ
  忘れるために詰め込まん
  次の愛しは今何処 ”
2014.03.04
“ どうにも芯からやる気が出ない
  やる気云々ではなくやらねばなるまい、なのだが
  それがまたよくないのかもしれないまいまいつぶり ”
2014.03.02
“ 靴屋を見ながら時間を潰す日曜の午後は、なるほど贅沢かもしれない ”
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